ニートからフリーランスになる方法【プログラミングで人生逆転が可能です】

ニートからフリーランスになる方法【プログラミングで人生逆転が可能です】

フリーランスエンジニアのがむしゃらワーカーしゅう丸(@shumarukiti)です!

この記事では、

[voice icon=”https://j-info1.com/wp-content/uploads/2017/12/pose_syourai_man.png” type=”l”]ニートだけど会社で働きたくないな・・・。プログラミング系のフリーランスは好きな時間・場所で働けて稼げるって聞くけどほんとかな?ニートからでもなれるかな?[/voice]

という疑問にお答えします。

結論ですがニートからプログラミング系のフリーランスになることは可能です。
僕は完全未経験から2ヶ月勉強したら稼げるようになりました。

この記事を書いている僕は大学を就職しないまま卒業して、ニートになりました。結局就職するも会社で働くことに窮屈になり、プログラミングを勉強して現在は、フリーランスエンジニアとして自由に楽しく生きています。

こういった体験談からニートにフリーランスは最適だと実感しているので、ニートがフリーランスになるべき理由と方法について語ります。

  • TechAcademy:完全オンラインの大手スクール。
    ※1週間の無料体験授業あり。
  • TECH::EXPERT:オフラインの転職型スクール。
    ※転職できなければ受講料全額返金制度あり
  • WebCampPRO:転職を目標にプログラミングを学びたい方

〜本記事の内容〜

  • ニートは会社員よりフリーランスになるべき【断言する】
  • ニートがフリーランスになる方法【3つある】

ニートは会社員よりフリーランスになるべき【断言する】

ニートからフリーランスになる方法の紹介の前に「ニートはフリーランスになるべき。」という話をします。

理由は以下の通り。

  • その①:リスクがゼロ
  • その②:ニート歴に関係なく仕事が見つかる
  • その③:好きな場所、時間に働くことができる
  • その④:稼げるしキャリアになる

その①:リスクがゼロ

まずニートはフリーランスに挑戦するリスクがゼロです。

ニート > フリーランス

世間一般の考え方として、フリーランスよりニートの方が不安定という認識です。

会社員がフリーランスを目指すのはリスクがありますが、既に働いていないニートはリスクゼロです。むしろ伸び代しかないので挑戦しやすい環境です。

僕はニートからプログラミングスクール→転職→フリーランスエンジニアといった経歴で、現在は週3〜4労働で最低でも月40万以上稼いでいます。

その②:ニート歴に関係なく仕事が見つかる

プログラミング系業界は人材不足とIT化の波で仕事が有り余っています。

こういった話をすると、

[voice icon=”https://j-info1.com/wp-content/uploads/2017/12/pose_syourai_man.png” name=”ニート” type=”l”]職歴がないから仕事とか取れないんじゃないの?[/voice]

と思う人がいますが大丈夫。

スキルを身に付ければ驚くほど仕事が取れますよ。ニート歴や職歴は関係ありません。実際に僕も2ヶ月で田舎の正社員の手取りくらいの額を稼ぎました。

その③:好きな場所、時間に働くことができる

ニートという道を選んだのは人それぞれかもですが、ほとんどは自由に生きたいといった理由かなと思います。

フリーランスは自分で仕事を調整できて、ネット環境さえある場所なら好きな場所、時間で働くことができます。ニート経験のある僕にはかなり合った働き方です。

その④:稼げるしキャリアになる

フリーランスの最大の魅力が圧倒的に稼げるという点です。

フリーランス歴が1年ほどの僕ですが、現在はWEB系のエンジニアをしており収入は下記の通り。

WEB制作 月40万円以上

といった感じ。

ニートは運良く会社員になれたとしても、手取りで20万円に届くことは少ないかなと思います。
一方でフリーランスは仕事が取れれば、圧倒的に稼げるのがフリーランスです。

ちなみにWEB系フリーランスになって10万円稼いだ方法は、この記事で詳しく説明しています。

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頑張れば達成は難しくないので、挑戦してみようと思う方はすぐに行動するべき。失敗したらそこから会社員を目指せばOKですし。

ここからニートがフリーランスになる方法について説明します。

ニートがフリーランスになる方法【3つある】

ニートがプログラミング系のフリーランスになるにはメリットしかないと解説してきましたが、ぶっちゃけこれからの時代は個人で稼ぐ時代ですしニートから抜け出したいならフリーランスへの挑戦はありかなと思います。

一旦トライして失敗してもニート歴が少し伸びるだけなので、何のリスクもないですし。

方法1. 独学する

独学で勉強するのも1つの方法ですが、正直おすすめしません…。

僕もプログラミングスクールに通う前に独学に挑戦したのですが、秒速で挫折しました。

  • 疑問がある時に誰にも相談できない
  • 仕事の取り方がわからない

みたいなデメリットがあります。

独学すると間違いなく壁にぶち当たって疑問点が出てきますしが、その時に聞ける人がいないと挫折してしまいます。またその壁を乗り越えてスキルが身に付いたとしても仕事の取り方がわからないと、せっかく身に付けたスキルをお金に変えることができませんよね…

フリーランスは仕事を取らないと何もはじまらないので、独学でスキル習得をした後の仕事をとる部分で苦しむ人が多いです。

方法2. スクールを利用する

「プログラミングスクール → 転職 or フリーランス」は王道の方法です。

  • TechAcademy:完全オンラインの大手スクール。
    ※1週間の無料体験授業あり。
  • TECH::EXPERT:オフラインの転職型スクール。
    ※転職できなければ受講料全額返金制度あり
  • WebCampPRO:転職を目標にプログラミングを学びたい方

ちなみに僕はプログラミングスクールからいきなりフリーランスになるのではなく、スクールを利用して転職して1,2年経験を積んでからフリーランスになるのがおすすめです。

1,2年スキルを積めばフリーランスとして活動するのは十分でして、転職先が受注先とかになるので。
僕を含め周りのフリーランスはほぼ全員この道を辿っています。

プログラミングスクールはどこも大差ありませんが、エンジニア転職を目指すなら、就職できなければ全額キャッシュバックありの神プログラミングスクールのTECH::EXPERTがおすすめです。

とりあえず無料カウンセリングを受けてみましょう。

エンジニアの需要や、プログラミングの可能性に驚くはずです。

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方法3. とりあえず仕事を取ってみる

フリーランスの定義なんてないので、現在ニートのあなたでもフリーランスと名乗ればフリーランスです。

とはいえ仕事なんてすぐに取れないんじゃないの?と思った方は鋭いです。
さきほども説明したように、独学でフリーランスになるのは茨の道ですが、仕事の取り方を少し紹介しておきます。

オンラインで仕事が取れるクラウドワークスがおすすめです。クラウドワークスはライター案件、エンジニア案件がたくさんあるので、初心者は登録必須のサービスですよ。

特にライター案件は初心者でも作文を書いたことがある人なら受けることができる仕事が多くあるので、今すぐにはじめることができます。
ちなみに1文字1円とかが多いので、2000文字で2,000円も稼ぐことが出来ますよ。

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まとめ:ニートはまずフリーランスをやってみる

現在ニートなら深く考えずにゆるくいけばいいかなと思います。

フリーランスになることで死ぬことはないですし、フリーランスやってみようかな。くらいの気持ちがいいです。

TwitterやFacebookで〇〇フリーランスになりました!みたいな報告をすれば、仕事が貰えたりするので。

とにかくニート生活から抜け出したいなら、リスクないしフリーランスやるか。くらいのノリでOK。

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