【WEBエンジニアで稼ぐ方法】未経験から2ヶ月で10万円稼いだプログラミング記録を公開します

【WEBエンジニアで稼ぐ方法】未経験から2ヶ月で10万円稼いだプログラミング記録を公開します

どうも!フリーランスエンジニアのがむしゃらワーカーしゅう丸(@shumarukiti)です!

この記事は、

WEBエンジニアって稼げるって聞くけど、どれくらい稼げるんだろう?どんなプログラミング言語が必要になって、どうやって勉強するかも知りたいな。仕事の取り方もわからないし、全体像をざっくり知りたいな。

という方に向けた記事です。

IT業界が伸びると同時にエンジニアに注目が集まっていますよね。

この記事では僕が未経験からWEBエンジニアとして2ヶ月で10万円稼いだ方法を公開します。

  • TechAcademy:完全オンラインの大手スクール。
    ※1週間の無料体験授業あり。
  • TECH::CAMP:オフラインの転職型スクール。
    ※転職できなければ受講料全額返金制度あり
  • WebCampPRO:転職を目標にプログラミングを学びたい方

どこのスクールに行くか迷っている、プログラミング自体想像がつかないという方は、TechAcademyがおすすめです。1週間の無料体験授業があるので、まずはどんなものか体感してみましょう。一歩踏み出すことが大切です。

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プログラミグ人気に伴ってスクールが増えていますが、働きながら効率良く学ぶならTechAcademyがおすすめ。オンライン完結型のTechAcademyには無料体験授業があるので、とりあえず無料体験でプログラミングの感覚を掴めばOK。

ちなみに僕はパソコンもろくに使えない完全未経験から勉強して2ヶ月で10万円稼げるようになりました。エンジニアで稼ぎたいと思う方は最後まで真剣に読んでください。

エンジニア未経験から2ヶ月で10万円稼いだ【実体験】

結論ですがプログラミング未経験からエンジニアになり、2ヶ月目で10万円稼ぐことは可能。

理由は、最低限のスキルがあれば稼ぐことが可能で仕事もたくさんあるから。
実際に僕は”ろくにパソコンも使えない未経験”からエンジニアとなり上記を達成しました。

これからエンジニアになろうとしている人は、

エンジニア志望
稼ぐなんてどうせ無理だ…

と昔の僕のように思っているかもしれませんが、正しい方法と努力で稼ぐことは可能です。

ここから僕が未経験からエンジニアで10万円稼いだ記録を公開します。

未経験からエンジニアで10万円稼ぐには?

エンジニアとひとくくりに言っても、システムエンジニア、サーバーエンジニア、WEBエンジニアなどその職種の数はかなり多いです。

そんな中でも再現性高く稼げるのは圧倒的にWEB系エンジニアです。

具体的な仕事内容としては、

ホームページ制作、WEBアプリケーション制作、システム構築

上記の通りです。

再現性高く稼げる理由としてはスキル習得が簡単で高単価案件が多いからです。
特に初心者の方はホームページ制作で稼ぐべき。

※サーバーエンジニアやシステムエンジニアはスキル習得まで時間がかかるのでホームページ制作がおすすめ。

そんなホームページ制作に必要なプログラミング言語は、

HTML、CSS、jQuery、PHP

あたりの勉強をすればホームページ制作をするエンジニアとして稼ぐことが可能。

この言語はWEB系言語と言って、ホームページが制作できます。(豆知識としてHTML、CSSはマークアップ言語と言います。)

これらの言語はプログラミングの中でも非常に初心者向きで勉強しやすく、努力すれば誰でも身に付く言語です。

実際に僕もこれらの言語を勉強して、このような案件を経験しました。

  • 飲食店ホームページ 3万円:勉強2ヶ月目
  • 接骨院ホームページ 5万円:勉強2ヶ月目
  • 企業ホームページ 10万円:勉強4ヶ月目
  • ゲストハウスホームページ: 35万円:勉強8ヶ月目

上記のサイトはHTML、CSS、簡単なjQuery、WordPressで制作しました。(WordPressはホームページ制作を簡単に作ることができるサービス的な認識でOKです)
しかも5万円のホームページ制作なんて勉強開始2ヶ月目です。

なんだか自分でもエンジニアで稼げそうと思ってきましたか?

そう思った人は向いていると思います。ほとんどの人は行動しないので、最低限のスキルを身に付ければ案件は受注できるのでまず行動すればいいかと思います。

未経験からエンジニアになって稼ぎたいならまずはホームページ制作がおすすめです。

脱線:Ruby/Ruby on Railsを検討してる人に・・・

たまにエンジニアとして稼ぎたい人にホームページ制作を進めると、「Railsの方がなんかカッコいい・・・。」みたいなことを言われるのですがおすすめしません。

僕はホームページ制作を習得した後にRuby/Railsを習得しましたが、ホームページ制作に必要なプログラミング言語に比べて圧倒的に難しく挫折しやすいです。
特にこだわりがなく、エンジニアとして稼ぎたいだけならホームページ制作が無難です。

稼げるWEB系エンジニアになる勉強方法はこれ

プログラミングの勉強方法について話していきますね。

HTML、CSS、jQuery、PHP

これらの言語を勉強するだけなら独学でもいいのですが、独学はおすすめしません。

  • わからない場所でつまづいて挫折する
  • プログラミングスキル以外の実務で使用する環境構築などのスキルが身に付かない

という欠点が独学にはあります。

実務でホームページ制作をしようとするとプログラミングスキルはもちろん、環境構築やサーバー確認方法などプラスアルファのスキルが必要になります。簡単にプログラミングを学習できるサービスが多いからこそ、こういった実務を想定したスキルって身に付かなかったりするんですよね。

なのでメンターに質問できる環境が手に入るスクールで勉強するのがおすすめです。

パソコン操作もままならない僕もスクールでプログラミングを勉強しましたが、自分では難しい環境設定やわからない点を質問できるメンター制度など利用できてかなりいい投資でした。友達や親がエンジニアならいいかもですが、まわりに聞ける人がいないならいい投資になるはずです。

  • TechAcademy:完全オンラインの大手スクール。
    ※1週間の無料体験授業あり。
  • TECH::EXPERT:オフラインの転職型スクール。
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どこのスクールに行くか迷っている、プログラミング自体想像がつかないという方は、TechAcademyがおすすめです。1週間の無料体験授業があるので、まずはどんなものか体感してみましょう。一歩踏み出すことが大切です。

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ちなみにコースは期間別で4ヶ月コースとかがお得と思うかもですが、2ヶ月コースとかで十分かと思います。基礎的なスキルが身に付けばホームページ制作はできるので。

エンジニア初心者でも仕事はあります、転職も可能です

ここで

ホームページ制作ができるスキルが身に付いても仕事ってあるのかな?自分で仕事を取るのは不安だな…

と思う人もいるかもですが、大丈夫ですよ。

僕もかつては同じような不安がありましたが、実際に未経験でも仕事を受注して稼ぐことができたので。

WEB業界って人手不足で、ホームページ制作で言うと会社の数だけ仕事がありますし、リニューアルもあるので仕事は余っているのが現状です。

またエンジニアとして稼ぐには、「フリーランス」または「転職」して稼ぐの2種類があるのでそれぞれ分けて稼ぎ方を説明します。

①「フリーランス」のエンジニアとして稼ぐ

フリーランスや副業として稼ぐならクラウドワークスでホームページ制作の仕事を受注することが可能ですよ。

他にもエンジニアに仕事を発注している人が多いので、勉強前にのぞいておくと仕事があるんだなと納得できるかと思います。

その他にもホームページ制作会社に営業をかけてみるなど、エンジニアとして稼ぐ方法がありますよ。

②「転職」してエンジニアとして稼ぐ

エンジニアとして転職して稼ぐのもいいかと思います。

実際に僕は、

プログラミング勉強→フリーランスとして稼いで実績を作る→エンジニアとして転職

という経歴を持っているので、転職することも十分可能ですよ。ちなみにエンジニアは平均年収が高いので、安定して稼ぎたい人にはおすすめです。
今は転職特化型のスクールもあるので、転職できなければ受講料全額返金制度ありTECH::EXPERTとかに無料カウンセリングとかを受けてみてもいいかと思います。

まとめ:エンジニアとして稼ぐのは自分次第

以上ですが、特にこだわりがなければまずホームページ制作のエンジニアとして稼ぐのがいいかと思います。

ほとんどの人は行動しないので、今すぐ行動すればあなたもエンジニアとして稼げる可能性があります。

ホームページ制作で稼ぐエンジニアになる方法をもう一度まとめておきます。

①スクールで必要な言語を勉強する

  • TechAcademy:完全オンラインの大手スクール。
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  • TECH::EXPERT:オフラインの転職型スクール。
    ※転職できなければ受講料全額返金制度あり
  • WebCampPRO:転職を目標にプログラミングを学びたい方

どこのスクールに行くか迷っている、プログラミング自体想像がつかないという方は、TechAcademyがおすすめです。1週間の無料体験授業があるので、まずはどんなものか体感してみましょう。一歩踏み出すことが大切です。

②クラウドワークスまたは営業で仕事をこなす

ある程度スキルが身に付いたらクラウドワークスで仕事を受注したり、ホームページ制作会社に営業をかけて案件を受注しましょう。

ホームページ制作の相場はLPコーディングとかだと1件あたり3万円〜5万円、簡単な企業サイトだと1件10万円とかなので、月2,3件受注すればすぐにスクール代も回収できるかと思います。

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